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京都木原病院

このページでは、頚椎椎間板ヘルニアの名医がいる病院「京都木原病院」について紹介しています。

京都木原病院の強み&頚椎椎間板ヘルニア治療の特徴

京都木原病院

引用元:京都木原病院公式HP(http://kyoto-shinwa.com/)

頸椎の疾患に有効とされるK-methodの開発者がいる病院

京都木原病院は、京都市南区にある脊椎脊髄外科を専門とした医療機関です。もともとの名前は京都脊椎脊髄外科・眼科病院でしたが、2018年4月に今の形で再開院しました。頸椎の疾患に有効とされるK-methodの開発者、木原俊壱医師がいることが有名で、治療予約が殺到している評判の病院でもあります。

K-methodとは、「低侵襲頸椎椎弓形成術」という外科手術です。主に頸椎の病気に有効な手術で、 頸椎の病気から引き起こされる胸椎や腰椎の病気にも有効な場合があるとされています。

一般的な術式と違い、切開範囲や出血量が少なく、患者への負担が最低限に抑えられた手法です。京都木原病院院長である木原俊壱医師自らが開発した技術で、これまで5000件以上の症例があります。

脊椎脊髄外科専門医院として、患者の負担が少ない治療を実践

京都木原病院では、K-method(低侵襲頸椎椎弓形成術)以外にも、患者への負担が少ない低侵襲医療において多くの実績があります。BPK(経皮的椎体形成術)、SCS(脊髄電気刺激療法)などの治療実績も豊富で、脊椎脊髄外科の専門医院として地域や社会の健康寿命を延ばすことを心がけている病院です。安全かつ患者への負担を減らした最先端の技術を駆使して、患者優先の医療を目指すというモットーを掲げています。

院長で理事長でもある木原俊壱医師のほか、副院長である小泉徹医師、脊椎脊髄外科の部長である西岡和哉医師がいます。脊椎・脊髄の疾患において、豊富な知識を持つプロフェッショナルなドクターがそろっているため、これまでどうしても痛みが取れなかった人や、メディア出演を見た人などから、診療希望が絶えない病院です。

京都木原病院の名医

木原俊壱医師

木原俊壱医師は、京都木原病院の理事長及び院長として、数々の脊椎脊髄疾患を治療してきた名医です。K-methodという低侵襲頸椎椎弓形成術を開発した医師でもあり、K-methodにおいてこれまで5000例以上の手術実績を持ちます。メディア出演も多いドクターです。

所属学会

  • 日本脳神経外科学会
  • 日本脊髄外科学会

小泉徹医師

小泉徹医師は、京都木原病院の副院長を務めるドクターです。脳神経外科や脊髄外科のエキスパートであり、経皮的椎体形成術や脊髄電気刺激療法などにおいて多くの診療実績を持ちます。

所属学会

  • 日本脳神経外科学会
  • 日本脊髄外科学会
  • 日本脳卒中学会
  • 日本骨粗鬆症学会

京都木原病院の基本情報

対応可能な治療方法 低侵襲頸椎椎弓形成術、経皮的椎体形成術、脊髄電気刺激療法など
実績 低侵襲顕微鏡手術 200例以上、経皮的椎体形成術 1000例以上、低侵襲頸椎椎弓形成術 5000例以上
※参照:医療法人社団親和会京都木原病院公式HP(http://kyoto-shinwa.com/pg400.html)、木原俊壱オフィシャルウェブサイト(http://k-method.info/kmethod.php)
所在地 京都府京都市南区東寺東門前町25番地
診療時間 平日9:00~12:30、15:00~17:30
土曜9:00~12:30
休診日 土曜午後、日曜、祝日

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